焙煎士セットにもう少し追加したい方、前回でお気に入りだった焙煎士を多めに購入したい方のためにご用意しました
品種は高級かつ希少なゲイシャ。
以前COE(カップ・オブ・エクセレンスというコーヒー豆の品評会)で世界有数のカッパーが100点満点をつけたこともあるボリビアのゲイシャは、絶賛するバイヤーが世界中に存在するほど、その品質の素晴らしさは広く知られています。
プロも一目置く、
世界スタンダードな3人が集結
プロも一目置く、
世界スタンダードな3人が集結
このプロジェクトに賛同してくださった3人は、沖縄、福岡、東京と、それぞれ風土も食文化も気候も異なる環境でロースタリーを持つ焙煎士であり、大人気コーヒーショップのオーナーです。
コーヒーの世界では有名すぎる3人。生きてきたバックグラウンドも性格もまったく違いますが、個性豊かでお人柄も素晴らしいのが魅力。もしかしたら、コーヒーの味にも影響しているのかもしれません。
焙煎士紹介
焙煎士紹介

仲村良行(豆ポレポレ・沖縄)
2017年ジャパンコーヒーロースティングチャンピオンシップ優勝。日本代表として2019年1月にイタリア・リミニで行われた「ワールド コーヒー ロースティング チャンピオンシップ2018」(WCRC)に出場し、世界第2位に輝く。その焙煎技術は世界からも高く評価されており、海外での指導経験も豊富。仲村良行インタビューはこちら 前編 / 後編

森崇顕(COFFEE COUNTY・福岡)
札幌や福岡の自家焙煎店で働いたのち、中米ニカラグアに単身渡り、住み込みでコーヒー農園の仕事に携わる。競技会では常に上位の成績を収め、生産国ではCOEの審査員も務めるなど、その焙煎技術と味覚能力の高さはプロ達や生産者からも信頼される。ワイン好きでも知られ、カルチャー全般に造詣が深く、雑誌では特集が組まれるほど。森崇顕インタビューはこちら前編 / 後編

石井康雄(LEAVES COFFEE ROASTERS・東京)
元プロボクサー。引退後は飲食業界で活躍した後、本格的にコーヒーの世界の扉を開いた異色のロースター。東京・蔵前にあるロースタリーは、焙煎に集中したいとの理由から週3日しか開かない。トップレベルのバリスタやバーテンダーとのコラボレーションも多く、常にさらなる高みを目指す。石井康雄インタビューはこちら前編 / 後編
このコーヒーは、こんな方におすすめです。
- 追加でもう少し購入して楽しみたい
- お気に入りの焙煎士だけ多めに飲みたい
- ゲイシャフレーバーを楽しみたい
- 今の世界スタンダードを知りたい
- アナエロビック製法のコーヒーが好き
- 焙煎の違いから、新たな発見をしたい
- 他のロースターの焙煎を知りたい
- コーヒー勉強中
- 焙煎の技術向上をしたい
- 3人のお店のファン
- 美味しいコーヒーが飲みたい
【ご注文の前に、一度ご確認ください】
・発送は1月31日より予約&お支払い完了順に発送となります。
上記日程を過ぎてのお申し込み・お支払いいただいたお客様は、2月1日以降、ご入金確認後の発送となります。予めご了承ください。
・400g以下のコーヒー豆を単品でご購入の方の送料は、全国一律250円です。 ショッピングカートのページにある「お届け方法を選ぶ」では、「クリックポスト」を選択してください。
・送料無料の方も基本的にはクリックポストにて対応させていただきます。 クリックポスト以外の配送方法をお選びいただいた場合も、こちらで変更させていただくことがございます。
RECOMMEND ITEM
Viewed items
最近チェックした商品はまだありません。